SFAの導入を検討しているものの、製品の種類が多く、どれを選べばよいかわからないということはありませんか?機能や費用、サポート体制、運用のしやすさなど比較すべき項目が多岐にわたるため、検討が長期化するケースも少なくありません。
この記事では、主要SFAツール10製品の比較表と選び方の判断軸を整理し、自社の営業スタイルと予算に合ったツールを絞り込めるよう選定のポイントを整理します。また、費用相場、導入後の定着方法、よくある失敗パターンについても合わせて解説します。
この記事の内容
- SFAツール比較表一覧
- おすすめSFAツール10選
- 1. Mazrica Sales:現場定着と成果を同時に狙えるSFA/CRM
- 2. Sales Cloud(Salesforce):大規模カスタマイズと統制管理が必要な企業向け
- 3. eセールスマネージャー:導入後の伴走サポートを重視する企業向け
- 4. Sales Force Assistant:AI秘書機能とルート営業の日報活用をしたい企業向け
- 5. GENIEE SFA/CRM:シンプルUIとMA連携で営業効率を上げたい企業向け
- 6. UPWARD:ルートセールス・ラウンダーに特化した位置情報活用SFA
- 7. Zoho CRM:低コストで顧客管理とメール連携から始めたい企業向け
- 8. kintone:SFA以外の業務アプリと一体で使いたい企業向け
- 9. JUST.SFA:自社固有の画面設計・基幹連携を優先する企業向け
- 10. ナレッジスイート(Knowledge Suite):ユーザー数無制限でグループウェアも一体で使いたい企業向け
- SFAとは何か
- SFAの主な機能
- SFAの費用相場
- SFAツールの選び方|営業スタイル別の5つの判断軸
- まとめ
SFAツール比較表一覧
主要なSFAツール10製品の料金や特徴、適している企業の傾向を一覧で比較します。
料金は各製品の公式サイトに掲載されている情報をもとにしています。契約期間やユーザー数、オプションの有無によって変わる場合があるため、実際に導入する際は各社へご確認ください。
※料金は税抜です。2026年7月時点の情報です。
| 製品名 | 月額費用(1IDあたり目安) | 特徴 | 向いている企業像 |
|---|---|---|---|
| Mazrica Sales | 6,500円〜(Growth 12,500円〜) | AI次アクション示唆・入力補助・定着サポート | 現場定着を重視するBtoB営業組織 |
| Sales Cloud(Salesforce) | 3,000円〜 | 高いカスタマイズ性・豊富なエコシステム | 大規模組織・グローバル展開・高度な統制管理が必要な企業 |
| eセールスマネージャー | 3,500円〜 | 国産・導入後の伴走サポートが充実 | 手厚いサポートを重視する国内中堅〜大手企業 |
| Sales Force Assistant | 要見積もり | AI秘書機能・訪問日報・ルート営業向け | 外回り中心のルートセールス・消費財メーカー |
| GENIEE SFA/CRM | 月額3,450円〜 | シンプルUI・MA連携・低コスト | IT親和性が低い現場・コストを抑えたい中小企業 |
| UPWARD | 7,600円〜 | 位置情報活用・ラウンダー特化 | ルートセールス・フィールド訪問が中心の営業組織 |
| Zoho CRM | 1,760円〜 | 低コスト・メール連携・多機能 | コストを抑えて顧客管理から始めたい中小企業 |
| kintone | 要見積もり | 業務アプリをノーコードで構築 | SFA以外の業務アプリも一体管理したい企業(SFA専用品ではない) |
| JUST.SFA | 要見積もり | ノーコードでの画面・項目設定、基幹システムとの連携 | 独自の営業プロセスや基幹システム連携を優先する企業 |
| ナレッジスイート(Knowledge Suite) | 月額55,000円〜(ユーザー数無制限) | グループウェア一体型・ユーザー数無制限 | 大人数での利用やグループウェアとの統合を重視する企業 |
おすすめSFAツール10選
各製品の費用、特徴、向いている企業、実際の活用場面を以下の表で整理します。競合他社の断定的な評価は避け、各製品の特性と向いている用途を軸に記載しています。
1. Mazrica Sales:現場定着と成果を同時に狙えるSFA/CRM

株式会社マツリカが提供するSFA/CRM。「誰でも使える、誰でも成果が出せる」をコンセプトに、現場の入力負荷を下げながらAIが次のアクションを導き出す設計が特徴です。
費用
- Starter:6,500円〜/ID/月(最低10IDから)
- Growth:12,500円〜/ID/月(最低10IDから)
- Unlimited:18,500円〜/ID/月(最低10IDから)
- 初期費用・開発費用:無料
主な特徴
- AIアシスタントが営業活動の履歴を自動要約し、課題と次アクションを提示(Starter 50回/月、Growth 1,000回/月)
- 案件ボードでフェーズごとの案件をカンバン表示。直近アクション状況を色分け(青:1週間以内、黄:1か月以内、赤:1か月超)で把握できる
- 名刺OCRスキャン、手書きメモOCRなどモバイルアプリの入力補助が充実
- Mazrica Target(AI企業データベース)、Mazrica Marketing(MA)、Mazrica BIとの連携で一気通貫の営業・マーケ基盤を構築できる
- Growth以上でAI受注予測、セールスメトリクス、カスタムレポート、見積書作成、API連携が利用可能
向いている企業像
SFAを初めて導入する、または「現場が使わない」という定着課題を持つBtoB営業組織。入力負荷の低さとAIによる次アクション示唆を重視する場合に適しています。
公式サイト
2. Sales Cloud(Salesforce):大規模カスタマイズと統制管理が必要な企業向け

Salesforceが提供する世界シェアトップクラスのCRM/SFAプラットフォーム。豊富なアドオン・外部連携エコシステムと高度なカスタマイズ性が強みです。
費用
月額3,000円/ユーザー〜(税抜・プランにより異なる)
主な特徴
- 高度な権限管理や承認フロー、レポートのカスタマイズ性
- 外部ツールとの連携アプリが豊富(AppExchange)
- グローバル対応、多言語、多通貨サポート
- 利用規模やカスタマイズの内容によっては、専門知識を持つ運用担当者や外部パートナーの支援が必要になる場合がある
向いている企業像
数百名以上の大規模な営業組織、グローバル展開、または独自の複雑な業務プロセスを持つ企業。カスタマイズにかけるコストと運用リソースを確保できる場合に真価を発揮します。
公式サイト
https://www.salesforce.com/jp/sales
3. eセールスマネージャー:導入後の伴走サポートを重視する企業向け

ソフトブレーン株式会社が提供する国産SFA。国内での導入実績が多く、日本の営業スタイルに沿った機能設計とサポート体制が特徴です。
費用
- Basic:月額3,500円/ユーザー
- Professional:月額6,000円/ユーザー
- Enterprise:月額12,500円/ユーザー
- Unlimited:月額25,000円/ユーザー
主な特徴
- 国産ツールとして日本の商慣行に合わせた営業プロセス管理
- 導入コンサルタントによる伴走型サポート
- モバイルアプリ対応や日報管理機能
向いている企業像
日本語サポートを重視する中堅〜大手企業。導入後の運用定着まで手厚いサポートを求める場合に適しています。
公式サイト
4. Sales Force Assistant:AI秘書機能とルート営業の日報活用をしたい企業向け

NI Consulting株式会社が提供するSFA。「AI秘書」による営業活動の自動サポートと、ルートセールスの日報や訪問管理が中心的な機能です。
費用
要見積もり(プランにより異なります)
主な特徴
- AIが日報訪問記録をもとに次のアクションを提案する「AI秘書」機能
- ルートセールス向けの訪問スケジュール管理、日報機能
- 消費財メーカーや卸売業の外回り営業に対応した設計
向いている企業像
外回りが中心のルートセールス、消費財・食品・日用品メーカーの営業組織。定期的な訪問ルートの管理と日報業務を効率化したい場合に適しています。
公式サイト
http://www.salesforce-assistant.com/
5. GENIEE SFA/CRM:シンプルUIとMA連携で営業効率を上げたい企業向け

株式会社ジーニーが提供するSFA/CRM。比較的導入しやすい料金体系で、MA連携や外部ツール連携に対応したシンプル設計が特徴です。
費用:
月額3,450円〜/ID
主な特徴
- 直感的な操作性でIT親和性が低い現場でも定着しやすい
- 自社のMA製品(GENIEE MA)との連携でリード獲得から商談管理まで一気通貫
- リーズナブルな価格帯
向いている企業像
初めてSFAを導入する中小企業、またはコストを抑えながら営業とマーケティングを連携させたい組織。
公式サイト
6. UPWARD:ルートセールス・ラウンダーに特化した位置情報活用SFA

UPWARD株式会社が提供する、位置情報を活用した外勤営業特化型のSFA。マップ上での顧客管理と訪問ルート最適化に強みがあります。
費用
月額7,600円〜/ID
主な特徴
- マップ上での顧客・取引先管理と最適ルート提案
- 訪問記録、チェックイン機能でフィールド営業の活動を可視化
- Salesforce連携に対応
向いている企業像
ラウンダーやルートセールスなど外勤訪問が中心の営業組織。位置情報を使って訪問効率と訪問記録の精度を高めたい場合に適しています。
公式サイト
7. Zoho CRM:低コストで顧客管理とメール連携から始めたい企業向け

Zoho Corporationが提供するCRM/SFA。低価格帯ながら多機能で、メール連携・ワークフロー自動化・AI機能(Zia)を備えています。
費用
1,760円〜/ID/月(年間契約・税抜、3ユーザーまでの無料プランあり)
主な特徴
- 低コストで顧客管理、案件管理、メール連携を始められる
- Zohoのグループウェア、会計、MAなど関連製品との連携が充実
- 日本語での製品利用やサポートに対応
向いている企業像
コストを優先する中小企業、またはZohoの他製品(メール・会計・フォームなど)をすでに使っている組織。
公式サイト
8. kintone:SFA以外の業務アプリと一体で使いたい企業向け

サイボウズ株式会社が提供するノーコード業務アプリ構築プラットフォーム。SFA専用製品ではなく、SFA機能はアプリとして自社で構築・カスタマイズする形をとります。
費用
1,000円〜/ID/月(ライトコース。スタンダードは1,800円〜)
主な特徴
- SFA、顧客管理、工数管理、社内申請など複数の業務アプリをひとつのプラットフォームで管理
- ノーコードでのアプリ作成、カスタマイズ
- SFA専用機能(AI受注予測や案件ボードなど)は標準では備わっておらず、プラグインや自社設計が必要
向いている企業像
SFAだけでなく、業務全般をひとつのツールで管理したい企業や、独自のデータ管理フローを構築したい組織。SFA機能の充実度より柔軟なカスタマイズ性を優先する場合に向いています。
公式サイト
9. JUST.SFA:自社固有の画面設計・基幹連携を優先する企業向け

株式会社ジャストシステムが提供するSFA。画面・項目・フォームのカスタマイズ性が高く、既存の業務プロセスや基幹システムとの連携を重視する企業向けです。
費用
要見積もり
主な特徴
- 項目、レイアウト、入力フォームを自社仕様に合わせて柔軟に設計
- 基幹システムとのデータ連携を前提とした設計
- 国産製品として日本語サポートを提供
向いている企業像
独自の営業プロセスや基幹システム連携を優先する中堅〜大手企業。既製品のUIに合わせるのではなく、自社の業務フローにSFAを合わせたい場合に適しています。
公式サイト
https://www.justsystems.com/jp/products/justsfa
10. ナレッジスイート(Knowledge Suite):ユーザー数無制限でグループウェアも一体で使いたい企業向け

ブルーテック株式会社が提供するSFA/CRM/グループウェア一体型のクラウドサービス。ユーザー数無制限の料金体系が特徴です。
費用
- SFAスタンダード:月額55,000円
- SFAプロフェッショナル:月額85,000円
- SFAエンタープライズ:月額155,000円
- すべてID数無制限
主な特徴
- SFA・CRM・グループウェア(スケジューラー、共有ファイル、社内SNS)を一体で提供
- ユーザー数に関係なく固定料金で使えるプランがある
- 中規模以上の組織でのコスト最適化に強み
向いている企業像
大人数での利用やグループウェアとの統合管理を重視する組織。「ユーザーが増えるほど費用が高くなる」構造を避けたい場合に適しています。
公式サイト
https://ksj.co.jp/knowledgesuite
SFAとは何か
SFA(Sales Force Automation:営業支援システム)は、営業活動の自動化や効率化を目的としたシステムです。案件の進捗管理や商談記録、予実管理、営業行動履歴の蓄積など、営業プロセスに関する情報を一元管理します。蓄積したデータを活用することで、売上予測や改善施策の検討にも役立てられます。
営業担当者個人の経験や感覚に依存していた属人的な営業活動を可視化し、チーム全体で共有し、再現可能な仕組みに変換することも、SFAを導入する目的の一つです。
SFAの主な機能
ここでは、SFAが備える代表的な機能を整理します。製品によって機能が異なるため、選定時の参考にしてください。
案件管理機能
商談単位でフェーズ、確度、金額、担当者、関連する企業情報を一元管理する機能です。案件の進捗をフェーズ別にカンバン形式で表示し、可視化したり、受注確度ごとにフィルタリングして表示することで、どの案件に対して優先的に動くべきかを把握できます。
商談管理機能
個々の商談における議事録、提案内容、決定事項、次のアクションを記録し、チームで共有する機能です。商談記録を蓄積することで、成功要因や失注要因の分析に活用できるほか、担当者が交代する際の引き継ぎ負担の軽減にもつながります。
営業行動(プロセス)管理機能
電話、訪問、メール、オンライン商談などの活動履歴を日次で記録し、件数や内容・結果を可視化する機能です。マネージャーは個人任せになりがちな営業プロセスをデータで把握し、行動量の不足や特定フェーズでの停滞を早期に検知できます。
予実管理機能
月次、四半期、年次などの売上目標に対して実績や見込みを自動集計し、達成率やギャップを可視化する機能です。SFAに蓄積された案件データをもとにAIが売上着地を予測するツールもあり、報告資料の作成工数を削減できます。
SFAの費用相場
SFAの料金体系は、1ユーザー単位の課金、一定数のユーザーを含む基本料金、ユーザー数無制限の定額制など、製品によって異なります。一般的な価格帯は次のように整理できます。
- 低コスト層:1,500〜3,500円/ID/月。基本的な顧客管理・案件管理機能を備えたエントリー向け製品が中心。
- 中価格帯:6,500〜15,000円/ID/月。AI機能・レポートカスタマイズ・外部連携など本格活用向けの機能を備える。
- エンタープライズ層:要見積もり。大規模カスタマイズ・グローバル対応・高度な権限管理が必要な組織向け。
多くのツールは最低ID数(10IDなど)の縛りがあるため、実際の月額費用は「単価×最低ID数」で試算する必要があります。たとえば月額6,500円/IDのツールを最低10IDで契約した場合、月額65,000円(税別)が最低利用料金です。
また初期費用は無料のクラウド型ツールが増えていますが、設定支援やツール導入時のコンサルティング費用データ移行などに別途費用がかかる場合があります。契約前に、月額料金だけでなく、導入から運用までにかかる総費用を確認することが重要です。
SFAツールの選び方|営業スタイル別の5つの判断軸
選び方の判断軸を先に理解してから製品を比較すると、「機能を見比べているうちに判断できなくなる」という事態を防げます。
判断軸1:操作性と現場の定着しやすさ
SFA選定において最も重視すべき軸のひとつが、現場の入力負荷です。前述の調査のとおり、SFA/CRMに情報を入力しない理由として「入力作業に時間がかかる」が54.5%と最も多く挙げられています。機能がどれだけ充実していても、現場が使わなければデータは蓄積されず、SFA本来の効果を十分に発揮できません。
確認すべきポイント:
- 試用期間(無料トライアル)で実際の入力体験を確かめる
- モバイルアプリの操作性(商談後にその場で入力できるか)
- 入力補助機能(OCR・音声・AIによる自動補完)の有無
判断軸2:費用対効果(必要十分な機能か)
必要以上に高機能な製品を選んでしまわないために、、「今の自社に必要な機能」を先にリストアップし、そのうえで機能表と照らし合わせることが重要です。
規模別の試算例(月額・税別・概算):
- 10ユーザー規模:低コスト帯なら1.5〜3.5万円、中価格帯なら6.5〜15万円
- 50ユーザー規模:低コスト帯なら7.5〜17.5万円、中価格帯なら32.5〜75万円
- 100ユーザー規模:エンタープライズ向けは要見積もりが多い
ユーザー数が増えるほどID課金による費用差が大きくなるため、導入時だけでなく、1〜2年後の想定ユーザー数も踏まえて総コストを比較することが重要です。
判断軸3:自社の営業スタイルとの適合
営業スタイルによって、適したSFAの特性が異なります。
- ルートセールス型(定期訪問・消費財など):位置情報管理、訪問ルート最適化、日報機能が充実しているツール(UPWARDやSales Force Assistantなど)
- 案件管理型(BtoB・複数案件を並行管理):案件ボード、予実管理、AI次アクション示唆が強いツール(Mazrica SalesやSales Cloudなど)
- インサイドセールス型(電話・メール中心):コール記録・メール連携・MA連携に強いツール(Zoho CRMやGENIEE SFA/CRMなど)が向いています。
判断軸4:サポート・導入支援体制
SFAは導入して終わりではなく、現場に定着して初めて効果を発揮します。そのため、特にIT人材が限られる企業では、ツールの機能だけでなく導入支援やサポート体制も重要な比較ポイントです。
例えば、eセールスマネージャーやJUST.SFAなどの国産ツールは、導入コンサルタントによる伴走支援や手厚いサポートを強みとしています。一方、海外製ツールはパートナー企業を通じて支援を受けるケースが多く、サポート内容は製品や契約によって異なります。
無料トライアルを試す際は、機能だけでなく、オンボーディングや問い合わせ対応など、導入後の支援内容もあわせて確認しておくと安心です。
判断軸5:既存ツール・システムとの連携
SFAは単独で使うものではなく、MAやグループウェア、ERPなど既存システムと連携して活用するケースが一般的です。そのため、自社で利用しているツールとスムーズに連携できるかどうかも、選定時に確認しておきたいポイントです。
例えば、SalesforceとUPWARDを組み合わせて営業活動を効率化したり、Zoho製品群でMAからCRMまでを一元管理したりと、製品ごとに得意な連携パターンがあります。導入後に「連携できなかった」という事態を避けるためにも、連携実績や対応範囲を事前に確認しておきましょう。
まとめ
SFA選びでは、機能の豊富さだけを比較しても、自社に合ったツールを見つけることはできません。現場で使い続けられる操作性や入力のしやすさ、導入後のサポート体制、既存システムとの連携など、実際の運用まで見据えて比較することが大切です。
まずは自社の営業課題や運用イメージを整理したうえで、無料トライアルを活用し、実際の使い勝手やサポート内容を確認しながら、自社に最適なSFAを選びましょう。
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