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「SFAと言えばSalesforce(セールスフォース)」というイメージが強い人も多いのではないでしょうか。

Salesforce社のSFA「Sales Cloud」は世界でもトップクラスのシェアを誇り、大小さまざまな企業が導入しています。

しかし、世の中にはSalesforce「Sales Cloud」だけでなく、多くのSFAがあるため、自社の業務フローや商材に合わせたSFAを選定することが営業を成功させるポイントと言えます。

今回は、Salesforce以外の競合SFAも網羅的に紹介するので、SFA選定や乗り換え(リプレイス)の参考にしてみてください。

そもそもSFAとは

Salesforce社は、優れたSFAを開発・提供していることで知られています。それでは、そもそも「SFA」とは何なのか、改めておさらいしましょう。

SFAは「Sales Force Automation」の略称で、日本では「営業支援ツール(システム)」と呼称されます。

顧客情報や案件情報、営業アクション情報、売上情報など、営業活動に関わるすべての情報を一元管理し、情報を可視化・共有できるツールです。また、分析機能を活用することで自社の営業活動の強み・弱みを把握でき、対策を講じることもできます。

近年では、マーケティング機能が搭載されていたり、AIが営業活動をサポートしてくれたりするなど、さまざまな特徴を持つSFAが登場しています。そのため、自社にとって使いやすいSFAを選定することが重要です。

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Salesforce(セールスフォース)とは

Salesforce(セールスフォース)とは、米国のカリフォルニアに本社を構える、クラウド型ソフトウェアを提供している企業です。「営業支援分野で世界トップクラスのインターネット企業になる」というビジョンのもと、オラクルで幹部を務めていたマーク・ベニオフ氏が指揮をとり1999年に設立されました。

2003年には日本、オーストラリア、フランス、ドイツ、アイルランド、スペイン、英国にオフィスを設置したことで世界的に名を馳せるようになり、2004年にはニューヨーク証券取引所への新規株式を公開しました。

その後もSFA業界のリーディングカンパニーとして成長を続け、現在はSFA/CRMの「Sales Cloud」のほか、カスタマーサービスとサポート向けの「Service Cloud」、MA機能を持つ「Marketing Cloud」などさまざまなサービスを展開しています。

また、「デマンドウェア(Demandware)」「Tableau」「Slack」なども買収し、幅広い分野で事業を成長させています。

関連記事:Salesforce(セールスフォース)は役に立たない?評判・口コミ・料金を紹介

セールスフォース(Sales Cloud)との競合サービス8選

Salesforce「Sales Cloud」は世界最大手のSFAですが、他にも競合しているSFAツールは複数あります。

それぞれの特徴を理解し、自社に合ったSFAを見つけましょう。

Mazrica Sales

Mazrica Sales製品イメージ

「Mazrica Sales(マツリカセールス)」は、営業現場での負荷を軽減することにこだわり、使いやすさを追求したSFA/CRMです。

国産SFA/CRMのため日本企業の商習慣や営業フローなどにもマッチしており、新規開拓や既存顧客フォロー、ルートセールスなどさまざまな営業スタイルで活用できます。

【特徴・主な機能】

  • 見やすさと操作しやすさを兼ね備えたUI/UX
  • 進捗状況を直感的に把握できる案件ボード
  • 売上実績、予実管理、ファネル分析などができる分析機能
  • 外出先でもデータの入力・確認ができるモバイルアプリ
  • 豊富な外部ツールとの連携による自動データ同期で入力負荷軽減

【利用料金】

  • 初期費用・開発費用:無料
  • Starterプラン:6,500円/ID〜
  • Growthプラン:12,500円/ID〜
  • Unlimitedプラン:18,500円/ID〜

【URL】
https://product-senses.mazrica.com/

Mazrica Salesの機能だけでなく「Mazrica Marketing」や「Mazrica BI」を併用すると、マーケティングセールスプロセスの一元管理から高度な分析・活用までオールインワンでカバーできます。

また、Mazrica SalesにはAI機能も搭載されているため、活用することでさらに営業の成果を高めていけるでしょう。

Mazrica Marketing

営業案件の成約に特化した「Mazrica Marketing」は、営業効率と売上のアップにつながる「攻め」のMA(マーケティングオートメーション)ツールです。

具体的には、以下のような機能が搭載されています。

  • Webフォームの作成・管理
  • メール配信
  • Webアクセス解析
  • スコアリング

Mazrica Salesとのシームレスな連携により、マーケティングセールスプロセスがさらにスムーズになってマーケティング部門と営業部門の連携が強化されるでしょう。

Mazrica BI

「Mazrica BI」は、Mazrica SalesのデータだけでなくExcelに蓄積されたデータも即時に取り込み、データを統合して集計・分析ができるBIツールです。

社内に点在した営業データを一元管理して高度な分析ができるため、データに基づいた経営判断や営業アドバイスができるようになり、精度の高い営業活動が実現します。

また、データの共有もスムーズになるため、会議での報告書作成の時間や、マネージャーへの報連相の時間なども削減できるでしょう。

Mazrica AI

Mazrica SalesにはAI機能「Mazrica AI」が搭載されています。AIを活用した多様な機能があるため紹介します。

  • AIフォーキャスト:目標値と実績値の差異から優先すべき案件を抽出
  • AIインサイト:案件の受注確率や想定されるリスクを予見
  • セールスメトリクス:各営業パーソンの合計7種類の項目で強み・弱みを把握
  • 名寄せ:取引先や顧客のデータが重複していないかチェック・統合提案
  • AIキャンペーンメール:メール文面の作成を支援

人間の勘や経験に沿った判断をしていると、誤りや偏りが生じがちです。しかしAIによる分析や提案を営業活動に取り入れることで、精度の高い営業活動が実現するでしょう。

eセールスマネージャーRemix Cloud

「eセールスマネージャーRemix Cloud」は、シンプルな操作性と充実したサポート体制の国産SFAです。活動報告を入力するだけで、案件情報や顧客情報、予実管理表などに反映される「シングルインプット・マルチアウトプット」をコンセプトにしています。

【特徴・主な機能】
・複数商材を扱っていても安心な商材別案件管理
・定期交換やサポート時期などの自動アラートで顧客フォローを効率化
・社内SNSやチャット機能でコミュニケーションを活性化
・顧客情報をマップ上に表示

【利用料金】

月額3,500円~/(5-30)ユーザー
月額12,500円~/(31-)ユーザー

【URL】
https://www.e-sales.jp/

ネクストSFA

簡単な設定だけでさまざまなカスタマイズができ、自社に最適な仕様に設計できる「ネクストSFA」。専任担当者が、マニュアル作成や定例会、説明会など徹底的にサポートします。

【特徴・主な機能】
・SFA機能だけでなくMA機能やCRM機能も搭載
・受注までの営業プロセスのほか、受注後のフォローに使える機能も
・対応履歴の要約やセールスメールの作成などをAIがサポート
・グループウェア、チャットツール、会計ツール、Google広告など多様な外部サービスと連携

【利用料金】
・基本料金:月額30,000円(5ユーザー含む)~
・ユーザー利用料金:月額4,000円/ユーザー(11ユーザー以降)

【URL】
https://next-sfa.jp/

GENIEE SFA/CRM

国産の「GENIEE SFA/CRM」は、1ユーザーあたり月額3,480円から利用できるお手軽なSFAです。GPT-4を標準搭載しているため、ChatGPTを契約しなくても利用できる点もメリットです。

【特徴・主な機能】
・AIによる文字起こしやアクション提案
・スマホアプリで外出先でも手軽に利用可能
・現在地付近の顧客をマップ上に表示
・複雑なレポートも簡単ステップで作成できる

【利用料金】
月額34,800円~(10ユーザー含む)

【URL】
https://chikyu.net/

Zoho CRM

世界25万社以上が導入している「Zoho CRM」は、日本国内でも大小問わずさまざまな企業の利用実績があります。受注前と受注後を分けて管理できるため、新規開拓と既存フォローが適切に実行できます。

【特徴・主な機能】
・基本情報だけでなく商談履歴や取引履歴など顧客に関する情報を一元管理
・メール通知やタスク割り当てなどを自動化するワークフロー設計
・見積書や請求書の作成・発行もZoho CRM上で実行可能
・AIが営業活動を支援

【利用料金】
月額1,680円~/ユーザー

【URL】
https://www.zoho.com/jp/crm/?src=sfa-salesforce

関連記事:Zoho CRMとは?評判・口コミと企業の向き不向きを徹底比較!

Hubspot CRM

「Hubspot CRM」は、無料で利用できるCRMツールです。CRMは顧客との関係性構築に特化したツールですが、使い方次第でSFAのように営業活動の効率化にもつながります。Hubspotの他製品と組み合わせることで、さらに便利に利用できるでしょう。

【特徴・主な機能】
・Marketing HubやSales Hubとのシームレスな連携
・無料で最大100万件のコンタクトを追加可能
・GmailやOutlookとの連携で、相手がメールを開封したタイミングで通知
・リアルタイムで営業案件の進捗状況を共有

【利用料金】
無料

【URL】
https://www.hubspot.jp/products/crm

kintone(キントーン)

「kintone」は、目的・業務別のアプリケーションを組み合わせることで自社仕様にカスタマイズできるツールです。営業部門向けのアプリケーションも充実しているため、SFAと同様に使うことも可能です。

【特徴・主な機能】
・自社で使いたい機能のアプリケーションを組み合わせられる
・ドラッグ&ドロップで項目をカスタマイズ可能
・SFAとしてだけでなく、さまざまな業務効率化アプリを利用できる

【利用料金】
月額1000円~/ユーザー

【URL】
https://kintone.cybozu.co.jp/

Microsoft Dynamics 365 Sales

Microsoft社の「Microsoft Dynamics 365 Sales」。同じくMicrosoft社製のCopilotが組み込まれているため、業務効率化につながる機能が充実しています。

【特徴・主な機能】
・Copilotによりメール下書きや会議メモなどを生成
・KPI達成に向けた進捗状況を可視化
・使い勝手の良いモバイルアプリ

【利用料金】
月額9,745円~/ユーザー

【URL】
https://www.microsoft.com/ja-jp/dynamics-365/products/sales

※本ページ/本文書に記載されている会社、ロゴ、製品の固有名詞は各社の商号、商標、または登録商標です。

※本資料は各社製品ページの情報(1)をもとに作成しています。なお、製品の実際と異なる場合においても、弊社では責任を負いかねます。

(1)
URL

https://www.salesforce.com/jp/
https://www.e-sales.jp/
https://next-sfa.jp/
https://chikyu.net/
https://www.zoho.com/jp/crm/?src=sfa-salesforce
https://www.hubspot.jp/products/crm
https://kintone.cybozu.co.jp/
https://www.microsoft.com/ja-jp/dynamics-365/products/sales

※掲載情報は2025年11月17日時点のものです。最新情報につきましては、必ず各社にお問い合わせのうえご確認ください。

SFAの選び方のポイント

前章で紹介したように、SFAはSalesforce社のSales Cloud以外にも、多種多様なツールがあります。

この中から自社に最適なSFAを選定するには、知名度や導入率だけでなく以下のようなポイントも意識する必要があるでしょう。

関連記事:SFAの選び方|営業支援システム導入の9つのポイントを解説

必要な機能の洗い出し

まずは、自社にとって必要な機能が搭載されていることは不可欠な条件です。

前章で紹介したようにSFAによって機能も多岐にわたるため、自社で必要としている機能が搭載されているか確認しましょう。

そのためには、自社の営業課題や営業フローを洗い出し、どのような機能が必要か洗い出すことが重要です。

関連記事:SFAの必要性とは?営業現場で必要な機能とできること

コストと利便性(使いやすさ)のバランス

コストだけで選んでしまうと失敗してしまう可能性もあるため、コストだけでなく使いやすさとのバランスを見極めましょう。

安さだけを見てしまうと、利便性が考慮されていなかったり機能が不足していたりすることがあり、営業現場が使いにくいSFAであることがあります。

一方、機能が豊富で高価格なSFAであっても、現場にとって使いやすくなければ定着につながりません。

コストと利便性、どちらか一方を見るのではなく、バランスを考慮することがポイントです。

運用変更の負荷

初めてSFAを導入する場合でも、現在のSFAからリプレイス(乗り換え)をする場合でも、現在の運用体制からの変更は必ず発生します。

しかしながら、営業現場は日々の商談や受注業務などに忙しいため、SFAの導入や運用に際して負荷が発生するのは避けたいものです。

そのため、スムーズに運用を変更できるSFAを選定しましょう。たとえば、使い方をレクチャーしなくてもスムーズに利用できるUIのSFAや、外部ツールとの連携によりデータの入力・移行ができるSFAなどがおすすめです。

サポート体制

SFAのベンダー(提供企業)によってもサポート体制が異なります。メールだけでサポートする企業もあれば、説明会や定例ミーティングを行う企業もあります。

なるべく早期に導入して運用を定着させるためには、サポート体制が充実しているSFAを選定すべきです。

他社SFA(Mazrica Sales)の導入事例

Salesforce以外のSFAでは、どのような企業がどのような成果が出ているのか気になる人もいるのではないでしょうか。

そこで、参考事例としてMazrica Salesの導入事例を紹介します。

カゴメ株式会社

カゴメ株式会社は、エクセルや日報などで営業管理をしていたものの、受注・失注の原因特定につながる情報が不足していたため売上目標達成に向けて適切にPDCAサイクルを回すことができていない状況でした。

そこで「営業活動全体の流れを可視化できる」「使い勝手がよくメンバーの入力負荷を軽減できる」を重視して複数のSFAを選定した結果、いずれの条件も満たすMazrica Salesの導入を決定。

商談に関する情報が過不足なく得られるようになり、売上実績と活動量の相関の可視化できるようになりました。

キンコーズ・ジャパン株式会社

コピーやプリントサービスなどの事業を展開するキンコーズ・ジャパン株式会社は、エクセルでの営業管理をしている中で、非効率な案件管理と情報共有といった課題に直面していました。

営業現場での使いやすさに魅力を感じてMazrica Salesを導入し、現場での浸透に向けてプレ運用を始めました。

本格導入を目前にし、今後はMazrica Salesに蓄積されたデータを基に精度の高い仮説を立てて営業活動に活かしたいと話します。

エームサービス株式会社

食に関する事業を行うエームサービス株式会社。介護施設やエンターテイメント施設などでの食堂・レストランを任せてもらうための新規開拓営業において、メンバー同士の情報共有や営業活動の可視化といった課題があり、営業現場からも既存システムの限界を指摘されていました。

Mazrica Salesを導入したものの、全国各地に営業担当者がいるため全社で定着させるにはある程度の時間が必要だと見越し、地道に1年ほどかけて定着につなげました。

導入後は、すべての会議をMazrica Salesベースに展開したり、全国の営業担当者のコミュニケーションが活性化したりするなどの効果を感じています。

Mazrica SalesとSalesforceの比較

最後に、Mazrica SalesとSalesforce(Sales Cloud)の比較をしてみましょう。

機能

Mazrica SalesとSales Cloudは、どちらも「顧客情報管理」「案件管理」「営業アクション管理」など、SFAに必要な機能は網羅しています。

どちらを選んでも、SFAとして十分な機能を使うことができるでしょう。

大きな違いを述べるとしたら、Mazrica Salesは営業現場の使いやすさにこだわっているため、機能面でも営業現場としての必要性を重視しています。

そのため、厳選された機能を使いやすい価格で搭載していると言えます。

一方、Sales CloudはSFAとして必要最低限の機能だけでなく、高度な機能も豊富です。

多機能のため、使いこなせると営業活動の効率化・自動化が実現しますが、操作に慣れるまでに時間やスキルが必要だという声もあります。

導入期間

Mazrica SalesとSales Cloudは、導入期間にも違いがあります。

Mazrica Salesは導入時の設計をしなくても、すぐに利用を開始できるため、早期に導入が可能です。

設定も簡単で、サポート担当者が設定をお手伝いするのでスムーズに導入できるでしょう。

Sales Cloudの場合、導入に際して初期設計から始める必要があります。

そのため、そもそもの設計に時間がかかると、そのぶん導入期間も長引いてしまいます。

導入期間を短くしたいなら、Sales Cloudの運用支援をしている代理店などに相談すると良いでしょう。

入力のしやすさ

Mazrica Salesは、営業現場で使いやすいUI/UXにこだわっているため、営業担当者の入力のしやすさにも定評があります。

直感的に入力でき、ドラッグ&ドロップで簡単に操作できるので、ITリテラシーに不安があっても使いやすいでしょう。

一方のSales Cloudは、世界的に多くの企業に利用されているだけあって使いやすさにもポジティブな意見が多いです。

しかし、複雑で多くのカスタマイズの必要性が出てくると、そのぶんだけ入力項目も増え、画面遷移も増え、現場の負荷もかかる点には注意しましょう。

データの分析・活用

Mazrica Salesは、はじめから標準レポートが搭載されており、容易にデータの分析や活用ができます。

高度な分析スキルがなくてもデータを扱えるようになり、誰でも簡単にデータを営業活動に役立てられるようになります。

Sales Cloudはカスタマイズ性が高く、自社に最適なレポートを作成できます。

つまり、どのようなレポートを作成するのか要件定義から始めなければならず、複雑な設定も求められるため、専門のスタッフを配置する必要があるでしょう。

関連記事:営業のデータ活用を推進する5ステップと企業のデータ活用事例

まとめ

Salesforceは世界的にもトップシェアを誇るSFA「Sales Cloud」を提供しており、非常に多くの導入実績があります。

しかし、競合となるSFAは非常に多岐にわたり、近年では日本国内でも多くのSFAが開発されています。

「Mazrica Sales」は現場での使いやすさに特化し、導入・定着のしやすさにこだわった国産SFAです。

マーケティングセールスプロセスを一元管理でき、AIによる洞察や高度な分析もできる、オールインワンツールと言えます。

「現場が使ってくれるSFAを探している」「目的に合わせてさまざまなツールを導入するのが大変」という方は、ぜひ一度Mazrica Salesの無料トライアルで使い勝手を試してみてください。

詳細は下記の資料で紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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