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営業活動のIT化・DX化が話題になっている中で、営業活動を効率化するためのツールとして「SFA」にも注目が集まっています。しかし「Salesforce(セールスフォース)ってSFAのこと?」「Salesforceを導入すれば良いの?」と、SFA=Salesforceと認識している人も少なくないようです。

本記事では、SFAやSalesforce(セールスフォース)の意味について解説するので、それぞれの違いについて理解してください。また、混同されやすい「CRM」や「MA」との違いや、Salesforce以外のSFAについても紹介します。

この記事の内容

Salesforce(セールスフォース)とは?SFAとの違い

営業領域では、よく「Salesforce(セールスフォース)」や「SFA」という言葉を耳にするかと思います。

「Salesforce」について解説する前に「SFA」について理解しておくと良いでしょう。

「SFA」とは「Sales Force Automation」の略称で、日本語では「営業支援ツール・営業支援システム」と訳されます。

顧客情報や営業アクション履歴、商談履歴、売上情報、スケジュールなど、営業活動に関するさまざまな情報を一元管理できるツールです。情報の共有・連携をスムーズにしたり、営業ナレッジを蓄積して成功パターンを構築したりするなどのメリットが期待できます。

そして、「Salesforce」は米国企業の社名です。Salesforce社は、世界的にトップクラスのシェアのSFAを開発・提供しているため、SFA業界では高い知名度を誇っています。

なお、SFAはSalesforce社製品のほかにも多数の企業が開発しています。SFAは最初は欧米を中心に登場しましたが、近年は日本国内でもSFAベンダー(開発・販売会社)が存在しています。

Salesforce社はSFA業界のリーディングカンパニーとして知られているため「Salesforce=SFA」というイメージを持っている人も多いですが、実際にはSFAはSalesforce社製品以外にも多数の製品があります。この点を混同しないよう、注意しましょう。

関連記事:SFAとは?CRM・MAとの違いや選び方から成功事例まで解説

セールスフォースは社名/SFAは営業支援ツール

先述の通り、SFAは営業支援ツールのことで、Salesforce(セールスフォース)はSFAを開発・提供する米国企業の社名です。まずはSalesforce(セールスフォース)について、もう少し詳しく解説します。

Salesforceは社名

Salesforceは社名を指し、米国のサンフランシスコに本社を構えています。Salesforce社製品を日本国内で販売するための日本企業「株式会社セールスフォース・ジャパン」は、東京や大阪など日本各地にオフィスがあります。

Salesforce社提供のSFAサービス名がSales Cloud(セールスクラウド)

Salesforce社が開発・提供しているSFAは「Sales Cloud(セールスクラウド)」という名称です。

Sales Cloudは日本国内の数多くの企業で導入されていますが、世界的にもトップクラスのシェアを誇ります。幅広い企業の導入事例があることからもわかるように、操作性やセキュリティ面などが高く評価されています。

なお、世界にはSales Cloud以外にもさまざまなSFAが存在しています。そのため、自社に最適なSFAを選択することが重要です。

SFAとは Sales Force Automation(セールス・フォース・オートメーション)の略語

Sales Cloudは数あるSFAの中のひとつです。それでは、SFAとは具体的にどのようなものなのか、詳しく解説します。

SFAとは営業支援ツールを指す

SFAは「Sales Force Automation」の略称で「営業支援ツール」のことを言います。顧客情報管理、案件情報管理、スケジュール管理、売上管理などの機能があり、SFAによってはAIが搭載されていたりモバイルアプリが提供されていたりするものもあります。

SFAの導入によるメリットは、主に以下のようなものが挙げられます。

  • 営業活動に関する情報を一元管理できる
  • 成功事例や営業ナレッジを共有する
  • 営業プロセスをパターン化して標準化できる
  • 正確な売上予測ができる
  • 営業組織内で情報共有を促す
  • 他部門と情報共有して連携を促進する
  • 外部サービスとの連携によりデータ入力を効率化する

このように、営業活動全般を支援してくれるのがSFAです。

関連記事:AI機能搭載のおすすめSFA10選|できることやメリットを解説

SFAとCRMの違い

SFAと混同されやすいものが「CRM」です。

CRMは「Customer Relationship Management」の略称で、直訳すると「顧客関係管理」となり、顧客とよりよい関係性を構築して売上向上を目指す手法およびツールを指します。

そのため、顧客満足度向上やリピート購入促進などを目的とする場合に活用されることが多いでしょう。

SFAは営業活動を効率化して売上向上を目指すのに対し、CRMは顧客との関係を構築することを目的としているため、営業部門に関わらずマーケティングやカスタマーサクセスなどの部門でも利用されます。

ただし、SFAとCRMは機能面や活用シーンなどが似通っていることから、最近では「SFA/CRM」とひとくくりにする場合もあります。

関連記事:CRMとSFAの違いとは?機能・役割の比較と選び方を解説

SFAとのMAの違い

SFAと比較されることが多いものに「MA」もあります。

MAは「Marketing Automation」の略称で、マーケティング活動を自動化・効率化してくれるツールです。

その名の通り、リード(見込み顧客)の獲得・育成・選別などに活用できる機能が充実しており、マーケティングに特化していることが特徴です。

たとえば、以下のような機能が挙げられます。

  • リード情報管理
  • 問い合わせフォーム作成
  • アクセス解析
  • メール配信
  • LP作成
  • スコアリング

マーケティング活動で活用できるツールですが、メール配信やスコアリングなどインサイドセールスでも活用できる機能が搭載されています。

Salesforce提供のSFA「Sales Cloud」の特徴

Salesforce社が提供する「Sales Cloud」はどのようなSFAなのでしょうか。特徴を挙げて紹介します。

国内外でトップシェアを誇るSFA/CRMツール

多様なSFAがある中で、「Sales Cloud」は世界的にトップクラスのシェアを誇ります。約15万社以上の企業がSalesforce社製品を導入しているそうで、Sales Cloudも多くの企業が導入しているようです。

カスタマイズ性に優れている

Sales Cloudはカスタマイズ性に優れており、業務フローや商材などに合わせて柔軟に設計できるのも特徴です。カスタマイズ費用がかかるものの、自社独自の仕様にカスタマイズしたい企業には向いていると言えるでしょう。

高いセキュリティ体制

SFAには顧客や売上などに関する機密情報が満載であるためセキュリティ面には気を付けたいところ。Salesforce社は公共機関向けの製品も提供しているほど、セキュリティ面に力を入れている企業です。Sales Cloudもセキュリティ面が優れた製品のため、セキュリティレベルが高い企業での導入にも向いています。

利用人数に応じたライセンス発行が可能

SFAによって料金体系はさまざまですが、Sales Cloudはユーザーごとに利用料金が発生する料金プランを導入しています。利用人数が増えたり減ったりする場合にも柔軟に変更できるため、自社の体制に合わせて運用できるでしょう。

モバイルアプリにも対応

営業職は外出や移動が多いため、常にパソコンを開けるわけではありません。Sales Cloudはモバイルアプリにも対応しており、必要なタイミングですぐに情報にアクセスできるため便利です。もちろんデータの入力・更新もモバイルから可能です。

Sales Cloudの評判・口コミ

Sales Cloudを実際に利用している人からの評判や口コミを、一部紹介します。

Sales Cloudの良い評判口コミ

  • トップクラスのシェアのため信頼性がある
  • カスタマイズ機能が優れている
  • セキュリティ面で安心

Sales Cloudの良くない評判口コミ

  • 専門的な知識が必要
  • 現場が使いこなせない
  • 基本料金のほかにオプション料金もかかり割高
  • 海外製品のため日本企業に合わない部分もある

関連記事:Salesforce(セールスフォース)は役に立たない?評判・口コミ・料金を紹介

Sales Cloudが向いている企業

今まで紹介してきたSales Cloudの特徴や口コミから、どのような企業に向いているのか紹介します。

社内のあらゆるデータを一元管理したい企業

Sales Cloudは、顧客の基本情報だけでなく、営業履歴や売上情報、顧客からの問い合わせ履歴、さらには提案資料や報告書など、さまざまなデータを蓄積できます。そのため、社内にデータが散在しており情報管理ができていない企業は、Sales Cloudでデータの一元管理が可能になるでしょう。

セールスフォース専任の担当者がいる企業

セールスフォースはカスタマイズ性が高く、専門知識があるとさらなる活用が可能なSFAです。また、多機能で使いこなすのに時間がかかるため、社内に定着させる必要もあります。

そのため、Sales Cloudの活用を促進する専任担当者を設置できれば、導入から定着までがスムーズに進められるでしょう。

ワークフローや権限設定など社内ルールが厳密な企業

Sales Cloudはカスタマイズ性に優れているため、社内のワークフローや権限設定などが厳密に定められている企業でも、柔軟にカスタマイズして自社の仕様にマッチすることができます。社内ルールが厳密だとなかなかマッチするSFAを見つけるのが難しいですが、Sales Cloudをカスタマイズして使うことで解決できるでしょう。

最新技術を用いて営業組織をDXしたい企業

Sales CloudはAIが搭載されており、最新技術を用いて営業活動を効率化できます。SFAは営業管理というイメージがあるかもしれませんが、Sales Cloudを導入することで営業自体のDX化も実現できるでしょう。

ツールをカスタマイズして独自システムを構築したい企業

商材が特殊だったり、独自の営業プロセスだったりする場合、自社にマッチするシステムをゼロから構築すると膨大なコストがかかります。そこで、Sales Cloudのカスタマイズ性の高さを活かし、Sales Cloudを基盤として自社独自のシステムとして構築することも可能です。

カスタマイズ費用はかかりますが、ゼロから構築するよりはコストを抑えられます。

他のSFAツールが向いている企業

Sales Cloudは、専任担当者を設置できる企業や、カスタマイズ費用を捻出できる企業に向いていますが、それ以外の企業は他のSFA導入も視野に入れると良いでしょう。

また、以下のような企業もSales Cloud以外のSFAが向いているかもしれません。

運用者/活用者のITレベルが十分ではない企業

Sales Cloudは豊富な機能を使いこなしたり、柔軟にカスタマイズをしたりすることでさらに便利になるSFAですが、設定や操作にはある程度のITスキルが必要となります。ITレベルが十分でないと、カスタマイズがうまくいかなかったり、使いこなせなかったりするなど、失敗する原因となるでしょう。

そのため、運用する人や活用する人のITレベルが不十分な企業は、Sales Cloud以外のSFAも検討しましょう。

専任の運用担当者なしで使いたい企業

Sales Cloudは専任担当者が必要とされるSFAですが、人手不足の企業は専任担当者を設置することが難しいでしょう。

専任担当者がいなくても、現場の営業担当者が自ら運用して活用を促進できるSFAを求めている企業は、Sales Cloud以外のSFAをおすすめします。

ツール間の連携なしでMA・SFA・CRM機能を活用したい企業

営業部門は、マーケティングやカスタマーサクセスなどの関連する部門との連携が必須です。そのため、他部門が導入しているMAやCRMなどと、営業部門が導入しているSFAを連携することで情報共有が円滑になります。

また、営業部門でも「アクセス履歴から提案内容を考えたい」「メールを活用して営業したい」などと、MAの機能を活用したいと考えている人もいるでしょう。

しかし、別々のツールを導入したり連携したりするのは手間がかかるため、諦めている人も多いのではないでしょうか。

MA・SFA・CRMの各ツールを連携して使うのではなく、1つのプラットフォーム上ですべての機能を利用できるツールがあります。そうしたツールを導入することで、連携する手間もなくデータをシームレスに活用できます。

他社SFAサービス

Sales Cloud以外にもさまざまなSFAがあるため、おすすめの製品を紹介します。

Mazrica Sales

Mazrica Sales製品イメージ

国産SFA「Mazrica Sales」は、現場担当者の使いやすさにこだわったSFAのため、専任担当者がいなくてもスムーズに導入・定着が期待できます。シンプルなインターフェースや直感的な操作性、モバイルアプリにより、忙しい営業現場でも活用が促進されるでしょう。

また、搭載されたAIが案件の受注確度や想定されるリスクを予測。ネクストアクションもおすすめしてくれるため、確度の高い営業が可能になります。

メール配信やアクセス解析などのMA機能も搭載されているため、ワンプラットフォームでさまざまな業務が可能です。

URL:https://product-senses.mazrica.com/

eセールスマネージャーRemix Cloud

「eセールスマネージャーRemix Cloud」は「シングルインプット・マルチアウトプット」をコンセプトに、1度の活動報告でさまざまなリストやグラフなどに反映されるため、営業担当者の負荷が軽減できるSFAです。サポートデスクや専任アドバイザーなどの手厚いサポートサービスも提供しており、初めてSFAを導入する企業でも安心です。

URL:https://www.e-sales.jp/

GENIEE SFA/CRM

低価格で高機能な国産SFA「GENIEE SFA/CRM」。シンプルな入力画面や、数クリックでのグラフ化など、簡単に操作できる点がメリットです。マップ上から商談履歴を更新できるため、ルート営業や訪問営業など外出が多い人に向いています。またGPT-4を標準搭載し、営業活動の面倒な事務作業をサポートしてくれます。

URL:https://chikyu.net/

Zoho CRM

「Zoho CRM」は、簡単なカスタマイズ機能だけでなく、フルカスタマイズして自社仕様に設計して利用することもできるSFAです。また分析機能にも優れているため、自社の状況をリアルタイムで把握してネクストアクションを立案できるでしょう。月額1,680円というリーズナブルさもメリットです。

URL:https://www.zoho.com/jp/crm/?src=sfa-salesforce

関連記事:Zoho CRMとは?評判・口コミと企業の向き不向きを徹底比較!

Microsoft Dynamics 365 Sales

マイクロソフト社が提供する「Microsoft Dynamics 365 Sales」は、Microsoft製品と連携しやすいSFAのため、TeamsやOutlookなどのMicrosoft製品を活用している企業にはおすすめです。マイクロソフト社が開発した生成AI「Copilot」も搭載されており、最新のAI技術を活用して営業活動を効率化できます。

URL:https://www.microsoft.com/ja-jp/dynamics-365/products/sales

※本ページ/本文書に記載されている会社、ロゴ、製品の固有名詞は各社の商号、商標、または登録商標です。

※本資料は各社製品ページの情報(1)をもとに作成しています。なお、製品の実際と異なる場合においても、弊社では責任を負いかねます。

(1)
URL
https://www.salesforce.com/jp/
https://www.e-sales.jp/
https://chikyu.net/
https://www.zoho.com/jp/crm/?src=sfa-salesforce
https://www.microsoft.com/ja-jp/dynamics-365/products/sales

※掲載情報は2025年11月13日時点のものです。最新情報につきましては、必ず各社にお問い合わせのうえご確認ください。

SFAの選び方のポイント

SFAはSales Cloud以外にもさまざまな製品がありますが、どのようなポイントを意識して選定すると良いのでしょうか。選定ポイントを紹介します。

関連記事:SFAの選び方|営業支援システム導入の9つのポイントを解説

必要な機能の洗い出し

まずは、自社にとって必要な機能を洗い出しましょう。大前提として、必要な機能が搭載されているSFAを選ぶことが重要だからです。

そのためには、まずは自社の課題を整理することをおすすめします。「自社の営業課題を解決するためには、どのような機能が必要か」という軸で考えると、自社にとって必要な機能が洗い出せるでしょう。

コストと利便性(使いやすさ)のバランス

コストと利便性のバランスも重要です。「安いから」という理由で導入すると使いにくいSFAだったり、「使いやすそう」と感じてもコストが高かったりすると、導入してもうまくいきません。

コストと使いやすさ、どちらか一方だけ重視するのではなく、バランスが取れているか見極めて判断しましょう。

他社SFA(Mazrica Sales)の導入事例

最後に、SFA「Mazrica Sales」の導入事例を紹介します。Sales Cloud以外のSFAでも、多くの企業が成功していることをご理解いただけると嬉しいです。

カゴメ株式会社

カゴメ株式会社

カゴメ株式会社は、営業管理システムを導入していたものの、商談の進捗状況などの流れが見えていないことが課題でした。その結果「なぜうまくいったのか、いかなかったのか」というプロセスが深掘りできず正当に評価できないうえに、データが不足していて自社の営業組織自体の課題にも気づきにくかったそうです。

そこで、現場の入力負荷が軽減でき、営業の流れを可視化できるSFAを探し「Mazrica Sales」と出会いました。何百人という営業メンバーがいる同社では、すべてのメンバーが等しく活用してデータを溜めていくにはMazrica Salesが最適だと感じ、導入に至ったのです。

現在は、売上実績と活動量の相関関係を可視化できるようになった点や、支店や部署ごとにバラバラだったレポートが統一できるようになった点などの成果が出ていると言います。

URL:https://product-senses.mazrica.com/case/kagome

キンコーズ・ジャパン株式会社

キンコーズ・ジャパン株式会社

オンデマンドプリントサービスを手がけるキンコーズ・ジャパン株式会社は、もともとExcelによる営業管理をしていたものの、限界を感じてSFAの導入に踏み切ることに。シンプルな操作性と、機能や設定変更の自由度などの観点からMazrica Salesを導入することになりました。

各エリアの営業担当者を集めてプレ運用を開始し、まずは操作に慣れてもらうことから始めているという同社。今後は、営業活動の分析や各営業担当者とエリアマネジャーとのコミュニケーション促進など、さらなる活用・定着につなげたいと話します。

URL:https://product-senses.mazrica.com/case/kinkos

エームサービス株式会社

エームサービス株式会社

エームサービス株式会社は、全国各地の企業や工場、病院・福祉施設、スポーツ・エンターテイメント施設などで「食」に関するサービスを提供しています。メンバー同士の知見の共有、上長からのフォローアップなどの基盤が整っておらず、営業現場からも不満の声が上がっていました。

そこで、使いやすさを軸にSFAを選定していく中でMazrica SalesのUIや、音声入力・写真の読み取り機能、サポートの充実度などに魅力を感じて導入することに。管理者側からの地道な働きかけにより営業現場での活用が根付き、すべての会議でMazrica Salesをベースに情報の共有を行えるまでになりました。

URL:https://product-senses.mazrica.com/case/aimservices

国産SFAサービスMazrica Salesを活用して営業課題を解決

Sales Cloudは非常に優れたSFAですが、使いこなすまでに時間がかかったり、複雑なカスタマイズが必要になったりする点などから、初心者・未経験者には難しいSFAと言えるでしょう。

そこで、日本の営業現場や商習慣にフィットするSFA「Mazrica Sales」をおすすめします。

営業現場の使いやすさにこだわっているため専任担当者がいなくても現場主体で使いこなせるようになり、営業の属人化を解消できます。また、AIなどの最新技術が搭載されているため、無理なく営業DXを推進できるでしょう。

Mazrica Salesの詳細については、以下の資料で詳しく紹介しているので、ぜひダウンロードしてみてくださいね。

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